-----------------------------------------------------------------------------------------------

2020年8月16日日曜日

レレレのおじさん瞑想会


こんにちは。
すっかりご無沙汰してしまいました。
このBloggerの使い勝手が悪くなってしまったこともあり、足が遠退きました。

オンライン瞑想クラスも準備中なのですが、
前歯の差し歯がとれてしまって、とてもマヌケな顔(-_-;)
笑うとレレレのおじさん状態です。。
治療中やけど、なかなか進まない…

レレレのおじさん状態のクラスでも良ければどうぞ参加してください 汗


ノンデュアリティの「私はいない」っていうのに私がはまっていたことは、
ずっとブログを読んでくださっている方はご存知かと思います。

なんかそれにこだわり過ぎて良い感じではなかったなーと一度離れてみて、
感じていることを書こうと思います(^^)

ちょっと前から書こうと思っていたこと、シェアします。

世界って多分こんな感じ。
無限に拡がるキャンバス(平面と限定しているわけではないです)に、
様々なことが描かれている。

で、
こんな感じで「私」っていうのが特別に色濃く描かれた時に
色んな感情も色濃くなって、悩みや心配が深刻化するんではないかなーと思います。

こんな感じで「私」の色が薄ければ、感情の濃度も薄い。

ネガティブな感情に関わらず喜びとかポジティブなものも、
色が濃すぎると、それを失った時の落胆が深刻なのではないかなぁ…


私がいるかいないか、にこだわらず
こういう風に世界が見える、エネルギーの動きが変化すると、
何か気楽さを感じるのかもしれませんね(^^)

どーしよーー(>_<)もーやだー!!腹立つ!
となることも多いけど、
そんな感じで深刻さはないかも。。

毎瞬間いろんなことが起こっていて、
いつもそう言えるのか?!と言われればさんなことわからないんですけど。。

そのときそのとき、何が起こる、
何が在り続けるのかはわかりません(^^)